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独立行政法人国立病院機構弘前病院附属看護学校同窓会定期総会

同窓会事務局より
 平成29年5月13日(土)11時より、ホテルニューキャッスル2階において看護学校同窓会総会を執り行いました。同窓会の活動報告・会計報告に続いて討議事項を話し合った後、近況を語り合いながら食事を楽しみました。
 集合した総勢17名は、職歴も年代も様々で、当然初対面の方もいる訳ですが、同窓生という共通点があると不思議と打ち解けるのも早く、お互いに仕事のことや趣味のこと、大切な友人のこと、家族のこと、悩んでいること等を自由に話し合い、共感し、時には大笑いしながら和やかな時間を過ごすことができました。
 討議事項は主に①名簿管理の現状と業者委託の検討②予算の有効活用にむけて、の2点でした。内容については今冬の同窓会だよりにて詳しくお伝えいたします。
 さて、次回の総会は2年後の5月を予定しております。卒業して間もない方や今まで何となく機会を逃していた方も(そう、そこの貴方!!)どうぞお気軽にお越しください。お一人での参加、あるいはグループでの参加も大歓迎です。日程は同窓会だよりに掲載しますのでご覧くださいね。

第1章 総 則
第1条 本会は、独立行政法人国立病院機構弘前病院附属看護学校同窓会と称し、事務所を弘前病院附属看護学校に置く。
第2条 本会の会員は、正会員、特別会員をもって構成する。
1.正会員は弘前病院附属看護学校卒業生とする。
2.特別会員は(1)学校長、教育主事、教員(退職者を含む)(2)現職の看護臨床指導者とする。
第3条 本会は、会員相互の親睦と向上を図ると共に、母校の発展に寄与することを目的とする。
第4条 本会は前条の目的達成のために、次の事業を行う。
1.会員相互の福祉増進事業
2.会報(年1回) 会員名簿(5年毎、有料)とする
3.その他の目的達成に必要な事業
第2章 役 員
第5条 本会に次の役員を置く。
1.会 長   1名
2.副会長   2名(第1副会長、第2副会長)
3.書 記   2名
4.会 計   2名
5.会計監事  2名
6.委 員(各クラス卒業生より1名)とする。
第6条 役員の選出及び任務は次の通りとする。
1.会長は、正会員中から公選し、本会を代表して、会務を総理する。
2.副会長は、正会員中から公選し、会長を補佐し会長に事故ある時は、第1,第2の順序に従ってその職務を代行する。
3.書記は正会員中から公選し、本会の庶務を掌ると共に役員会その他の議事を記録し、保管する。
4.会計は、正会員中から公選し、本会の会計を掌る。
5.会計監事は、収支帳簿を調査検閲し、その結果を総会に報告する。
6.委員は、各クラスより選出し、クラスへの連絡を円滑にする。
第7条 本会に顧問を置き運営その他につき、相談役もする。顧問は、現職の学校長及び教育主事とする。
第8条 役員の任期は2年とし補欠役員は正会員中から役員会の承認を得て、会長が任命する。
第3章 会 議
第9条 1.定期総会は2年に1回、会長改選期の5月中(日時等は役員に一任)に開催し、次の事項を決議する。
(1)庶務会計報告
(2)事業計画
(3)提案事項
(4)役員選出
(5)その他
2.臨時総会は、会長及び役員又は役員の3分の1以上が必要と認めた場合、随時会長がこれを召集する。
3.総会の議長、副議長及び書記2名は、出席会員の中から選出する。
4.総会の票決は多数決とする。但し、同数の場合は議長に一任する。
第10条 役員会
1.役員会は会見監事、委員を除く役員で組織し必要に応じ、会長がこれにあたる。
2.重要審議案件は総会に提案する
3.役員会は、会員の消息を明確にすると共に、会務の報告、その他必要な事項を印刷し、会員に配布する。
附 則
1.本会の規約の変更は総会の承認を得なければならない。
2.本会則は、昭和44年9月7日より施行する。
3.本会則は、昭和47年10月7日一部改正する。
4.本会則は、昭和50年4月1日に名称変更により、一部改正する。
5.本会則は、昭和52年4月23日の総会において終身会費を改正する。
6.本会則は、昭和56年6月6日の総会において一部改正する。
7.本会則は、平成5年5月8日の総会において一部改正する。
8.本会則は、平成11年5月8日の総会において一部改正する。